子育て世代の家づくり

子育て世代、理想の家づくり

 

高橋工務店では、
子育て世代のお客様の理想を実現するために、

自らも子育て世代である ママさん建築士が、
あなたの理想を引き出し、カタチにしていきます。

ママさん建築士による無料相談

岡村真由美2.jpgリフォームや新築などの状況に応じて、

女性の視点、主婦の視点からお客様の考えを整理して、
理想の家のイメージを具体化します。

主婦であり、母親でもあり、そして建築士である
岡村真由美が、家づくりのご相談にのります。

お気軽にご相談ください。

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具体化したイメージをカタチにする匠(たくみ)達

家一筋の経験豊富な匠(たくみ)たちが、

あなたの理想を形にしていきます。

一級建築大工技能士で、

社長の高橋雄治 

難しい仕事ほど燃えてくる 

この道30年の大工棟梁

橋本文男 

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妥協を一切しない

まじめ一筋の大工

一兜裕志 

縁の下の力持ち

様々なサポートをしてくれる人夫

相野義春 

一兜裕志.jpg  相野義春.jpg 

選べる2つの工法とは?

高橋工務店では、新築で家を建てる際に、
2つの工法がお選びいただけます。

 

一つは、
間取りや外観の自由度が高く、
将来のリフォーム(増築・改築)や 補修もしやすい家づくり

「在来工法」です。

 

この工法は、
2階までの 柱(はしら)で家を支える 昔ながらの工法です。

 

もう一つは、
柱を使わずに、地震に強い家づくり

「2×4工法」です。

 

この工法は、

壁(かべ)で 家を支える工法で、簡単にイメージで言うと、

箱を何個か積んで、1つの家が建っているというイメージです。

複数の箱で支えているので、
振動が分散されて地震に強い家になります。

冬暖かく、夏涼しい 理想の家づくり

冬暖かく、夏涼しい・・・
そんな理想の家をつくるなら

家の「断熱」について真剣に考えなければなりません。

従来の断熱は、「内断熱」と「外断熱」の2種類があります。

「内断熱」は

柱と柱の間に断熱材を挟みこむ工法です。

メリットは、
一般的な施工法として、ほとんどの工事業者が用い、施工コストが安いこと。

デメリットは、
外の温度変化に曝されるため、室内の温度を快適に保つための障害になっています。

夏は日中に蓄熱され夜になり外気温が下がっても室内の温度が下がらず、寝苦しい室内環境になりやすい。

冬は全くその逆になります。

つまり、
室内温度を適正に保つために、必要以上にエアコンや暖房をつけ続けなくてはいけなくなります。

「外断熱」は

柱の外側に断熱材を貼り付ける工法です。

メリットは、
外部からの日射や放射冷却の影響を受けずらくなり、熱損失が少ない。

つまり、家全体が魔法瓶のような構造になり、
一度温めた室内は、暖かさが持続され、冷やした室内は涼しさが持続されます。

そして、
室内温度を保つためのエネルギーが少なくて済み経済的です。

デメリットは、

施工のためのコストが高めになること。

室内で音が反響しやすくなること。

一般的に厚めの断熱層を使用するため、固定のためにビスをたくさん打つことになります。
そのため、結露のリスクがビスの数と比例して高くなります。

また、
厚い断熱層をビスで固定しているので、地震などが起こった場合、
壁と断熱層がズレて断熱性能の低下や結露の危険性があります。

理想の断熱

内断熱・外断熱には、それぞれメリット、デメリットがあります。

この2つの断熱のデメリットを改善し、
メリットを兼ね添えることに成功した、理想の断熱工法が「付加断熱」です。

 

付加断熱は、
内断熱と外断熱を組み合わせた断熱工法になります。

一度温めたり、冷やしたりした室内が、外気の温度に左右されない家になります。

 

つまり、
冬は暖かく、夏は涼しいという、家全体が魔法瓶のような構造になっています。

これにより
暖房、冷房の使用時間を抑えられ、省エネにもなります。

 

また、
内断熱を使っているので、外断熱を薄くすることができ、
しっかりと固定された 強固な家づくりも実現できました。

内断熱を使っているので、音の反響もしません。

高橋工務店では、家の断熱に「付加断熱」をオススメしております。

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そんなときは、お気軽に ご相談ください。
あなたの頭の中を整理して、一緒に理想のイメージをカタチにしていきます。

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